Find Delay ブロック (Communications Blockset/Utility Blocks)を使用することで可能です。
なお、Find Delay ブロックは、2つの信号の相互相関を計算し、そのピーク値を持つラグを遅延量として算出します。つまり、ラグの値を遅延量として算出するため、遅延量は整数値となります。遅れが整数にならない場合は、その近傍の整数値が出力されますので、ご注意下さい。
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