テストマネージャー上のシミュレーション結果は、sltest_simoutに保存されます。
assigninコマンドを使って、sltest_simoutをベースワークスペースに保存することで、操作頂けます。
例:テストケースのコールバックのクリーンアップに下記コマンドを設定。
assignin('base','DATA',sltest_simout);
save DATA
上記ですが、
%assignin('base','DATA',sltest_simout);
テストマネージャーを実行すると、sltest_simoutがDATAとしてワークスペースに保存されます。
%save DATA
saveコマンドで、ワークスペースのDATAがDATA.matとして保存されます。
